移住を機にwebライターという働き方を選択した理由とは?

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沖縄移住をしてみたいという人も、年々増え続けています。

それは現在東京で消耗している人が多いからだと考察。

東京で消耗している理由としては

  • 家賃や諸経費などの固定費が高すぎる
  • 本当に東京でしかできない仕事か?
  • 通勤でのストレスが強すぎる

等ですね。

つまり東京に行けばやりたい仕事が見つかるという時代から東京に仕事のために上京するのはコスパが悪いという時代になっているのです。

これからの働き方は、今より働く場所を制限されないようになっていくと思います。

そんな時に皆さんはどんな働き方をして、どこで仕事をする様になるのでしょうか?

僕の場合沖縄に移住して、webライターとして働く方法を選択しました。

沖縄移住以前の簡単な経歴
僕も沖縄に移住してくる前は、神戸に住んでいた。
工場でラインオペレーターをしており、代替可能な働き方。
色々な事情があり、沖縄に移住。
沖縄移住を機に当ブログやwebライターとしても活動開始。

僕の場合は移住理由は一般的な理由ではなく、結構特殊な理由なので参考にはならないかもしれません。

僕が沖縄移住を決意した理由はこちら

沖縄でwebライターという働き方を選択した理由

僕が沖縄移住を機に、webライターという働き方を決めたのには理由があります。

そんなwebライターを始めた理由について紹介していこうと思います。

結論からいうと以下の三点です。

  • 働く場所が制限されない
  • ブログをしていた
  • 書くことが苦ではなかった

それぞれ解説していきます。

これから同じような働く方をしてみたいという人は、参考にしてみてください。

働く場所が制限されない

これまでは、職場にいかなければ仕事ができないと思っていました。

しかしテクノロジーの進歩によって、働く場所が制限されないようになってきたのです。

クラウドソーシングが一般的に普及してきたことで、誰でも挑戦することができるようになっています。

これは誰もが憧れる働き方なのではないでしょうか?

働く場所が制限されないということは、通勤という概念がなくなるだけではなく、働く時間も自由になります。

働く時間が自由になると、自己管理が非常に重要です。

これは向いている人・向いていない人がいるので、一度挑戦してみてはいかがでしょうか?

ブログをしていた

移住をする前の準備段階から当ブログの運営を始めました。

ブログをしていたことが、webライターと何の関係があるのかわからない人もいるでしょう。

ブログは見てもわかる通り、文章を書きます。

そこで自分が挑戦した「ブログ」と親和性の高いwebライターに注目した訳です。

webライターをしていたら、お金を貰いながら文章の書き方や記事の構成力などを学ぶことができます。

始めて案件を受ける時は、ある程度案件をこなすスキルは必要です。

しかしそれは、ブログを運営していけば身についたりします。

どちらも頑張って、スキルアップ向上に勤めていくことが重要です。

書くことが苦ではなかった

僕が仕事を選ぶ上で、重要視しているポイントです。

いくら大金を稼げるような仕事だとしても、ストレスフルな仕事なら長くは続きません。

僕はwebライターを始める前からブログを始めていたこともあって、記事を執筆することが苦ではなかったのです。

なかには文章を書くことがしんどいと感じる人もいるでしょう。

そういう人は、別の働き方を模索していくことをおすすめします。

webライターは決して楽な仕事ではありません。

ほかに自分が向いているようなことを探しましょう。

僕はたまたま執筆することが好きで楽しめるものでした。

これからの働き方を考えよう

これからの働き方とは、どのような働き方があるでしょう?

都会でしかできない仕事もあるとは思います。

しかしクラウド上でできる仕事が増えてきている世の中です。

インターネットさえあれば仕事をできる人が増えていくと思います。

ということは都会にいる意味が薄くなってくるのではないでしょうか?

何かを始めてみたい人は、ひたすら挑戦

これからwebライターをしてみたい人も、違う働き方をしたい人も挑戦していくしかありません。

僕も日々挑戦しています。

このブログもそうですが、webライターとしても挑戦しています。

皆さんは何かに挑戦していますか?

していない人は、これから挑戦していきましょう。

その一歩が未来のあなたを変えてくれますよ。

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